ご苦労さまでした
場のテンション盛り上げたのもキミやな
僕はと言えば、予約した店をドタキャン。テンション低い。
ウォッカのお清めで撃沈。と、失敗続き。さらにはケーキまで勝手に出された。
だけど、気を効かせてくれたんだろうなぁ。メル友くん。でもろうそくはつけてほしかった。
てかオレの分が無かった・・・。あれじゃ、食えなかったけど気持ちだけは残して欲しかった・・・。
ぜんぜん関係ないけどさ [ぜんぜん関係ないけどさ]
うちのセフレは
ボンバーマンから
爆弾をなくしたら
似てたよ。
特に目元が。
雰囲気とかも、
彷彿とさせてた。
今はもうセフレの声が
思い出せなくて、
思いだそうとすると
ボンバーマンの声になる。
そのうち顔も
思い出せなく
なるのかな…。
そうやって思い出も
消えていくんだね。
ただ、ちょっと
言いたくなった。
セフレのコミュニケ―ション能力 [セフレのコミュニケ―ション能力]
コミュニケ―ションのとれない人というのがチラホラいる。
彼らは、ときたま集団内においてトラブルのもととなる。 ここで、具体例の話をしよう。 仮りの名をセフレとでもしようか…
セフレ「結婚したい人がいる」
私「どんな人ですか?」
セフレ『きれいな人、なんてプロポ―ズしようか?』
私「おぉ、Aさんやりますなぁ笑、付き合って何年すか?」
セフレ『…まだ付き合ってない』
私「え??、でもよく遊びに行ったるするんですか??セフレとかですか?」
セフレ『いや、その、、まだ遊びに行ったりはしてないよ…』
私「???部活が同じとか?寮が一緒とかですかな??」
セフレ『いや、その…えと…話した事もない。バイトの帰りによるコンビニの店員…』
私「あらら…(犯罪とかするなよぉ)」
このようなタイプの人は、『脳のどこがどうなって』こうなっているのか… 自覚が無いのが大変そうだ…
かく言う私も、若干このセフレ君と近い部分がある
私ってなんなんだろう [私ってなんなんだろう]
例のセフレと、未だにずるずるとした関係が続いてる本番こそないものの、
もうこれってセフレってやつじゃね私ってこんなにけじめつけれない人間だったんだ
理性てもんはないのか求められる→ヤる→セフレは私に気持ちはない→落ちる→構ってもらう→喜ぶ→ヤる....
最低もう、どっちも私はもうあいつの性欲処理機にしか過ぎないのか
それでもいい私はセフレが欲しいどんな関係であっても関わっていたい、求められたい、、、
たとえ体だけでもこんな邪(よこしま)な考えがずーっと頭の中にあってもうごちゃごちゃ
そのせいで大切な友達さえも大切にできなくなってしまってる私これからどうすんだろとりあえず、
酒と煙草と傷が増え過ぎてる
セフレとスカイプ [セフレとスカイプ]
あぁ〜、もぅしたくてたまらんわ〜
誰か相手して〜。
スカイプでもくれたらいいから。
っていってくれるセフレなんていないわな
全部嘘やんっ!セフレやんっ! [全部家やんっ!セフレやんっ!]
セフレが出来るにはどうすればいいか。
解決しえなかったこの難問にとうとう鋭いメスを入れるときがきた。
まだ俺が幼い子供の頃、あこがれたあの大人。普通だったら子供のときには、
どんな奴でも可愛いと言われるのに、容姿に関してはノーコメントだった俺があこがれたあの大人。
昔の俺が考える大人像としてはセフレの一人や二人いるのが当たり前だった。
ひょっとしたらセフレも3人くらいいるとおもってた。
タバコぷかぷか吹かしまくり、車のクラクション鳴らしまくり
それがどうだ。
セフレどころかセフレどころか、女友達・・・いや男友達すらいない現状。
副流煙を嫌悪し、免許も持ってない
憧れた、恋焦がれた大人はどこにいったんだ。
夢は叶わない。
そうゆう言葉が示すところを俺は知っていた。
容姿にはノーコメントだったあのときの俺ですら知っていた。
だが、あれは夢ではなかった。理想ではなかった。
言ってしまえば、あって当たり前の当然だった。
大人になれば、こんな俺でもそれくらいは出来る。
そう当然のように思っていた。
皮肉なことに、容姿にはノーコメントどころか罵声を浴びせられる現在の俺にとって、
過去の俺が夢想した当然こそが夢になっているのだ。
セフレの一人や二人。
何事も見てる分には簡単だ。
そして、思うのはもっと簡単だ。
だが、実際にやってみることはすごく難しい。
思っていた俺と、思ってもみなかった俺と、どちらも間違いで思ってるだけでは何も意味がなかっただけのこと。
だから、行動すればいいだけの話なんだけれど。
すでに、ソレは夢幻だ。無限だ。
なぜなら。
夢は叶わない。
そうゆう言葉を示すところを俺は知っているのだから。
甘い恋 VS 生活 [甘い恋 VS 生活]
しらぬまにひとりごとで「セックスしたいなあ」と呟いていた。
欲求不満という話ではない。使い道もなく勃起もままなっていないちんこに対して、
こうやって酒飲んで出会いはいらないみたいな顔してるけど一応使いたいとは思ってるんですよ、
とフォローしたというか、セフレができない言い訳を周りにするばかりでなく、
とうとう自分のちんこにまでしはじめた自分にちょっと恐怖を感じたという、
そらEDにもなりそうだわ、こわい!えっと何の話でしたっけ。
べつにセフレはいらないです。彼氏もいらないです。
旅行に行ってきました。盟友ふたりと。田舎はいいね。
いい男があまりいないから神経尖らせる必要もなく、うまいものと温泉を満喫してきました。
一生住み着きたいくらいいいとこだった。海綺麗だし星も綺麗なのよ!また行きたい。
ぜひ行ってみてくださいな。就活が近づいてきた。一応就活はするつもりはないのだが、
周りが焦れば焦るもんやなあ。とりあえずしばらくは真面目に生きたいです。
セフレはいらないです彼氏もいらないです。本当だってば!
セフレたんあいしてる!!! [セフレたんあいしてる!!!]
今いいこにお留守番中
帰ってきて
こないだセフレ(仮)が作ってくれたとってもおいしいごはん食べて
みどりスープ飲んで終了(本気にしないで私そんなこじゃない)
おいしかった
今日は9:00からやるお!!!
だからやる前におかたずけしときましたあいーこ←
プリ画みたらとりたくなってきたけど
きっと私のきしょさをみんな知ってるから
一緒に撮ってくれるのはセフレくらいかしら笑セフレたんあいしてる!!!
今度会社の人ともとってみよー笑
たぶんセフレと撮るわきっと、うふ
はじまうはじまう!!!
してくるべさ!!!
早く帰ってこい





